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ゴールドフードレシピ集
病院食・施設食 満足度向上"もてなし"情報(病院)
山元町:国立病院機構 宮城病院

●食事提供部門概要  平成16年12月現在
 
栄養管理室組織
栄養管理室
(17名)組織
栄養管理室長 主任栄養士(3名)・管理栄養士・ 調理師長・副調理師長(2名)・主任調理師・調理師(5名)・食器洗浄(4名)  
(病態調理師 7名)
 
食事提供概要
食事時間 朝食:7時30分、昼食:12時00分、夕食:18:00分
食事場所 各病棟食堂 症状によりベットサイド
食事内容 朝食 400食、昼食 400食、夕食 400食、 1日1200食
対応食種
一般治療食: 常食・軟菜食・小児食・分粥食・流動食
特別治療食: 腎臓食・心臓食・高血圧食・肝臓食・膵臓食
潰瘍食・糖尿食・肥満食・高脂血症食・痛風食・貧血食・訓練食・嚥下食・検査食・濃厚流動食・重症心身障害児食・その他指示により対応
適時適温給食 温冷配膳車による。
食器 料理に合わせた食器40種を揃えている。
栄養指導 外来栄養食事指導・外来集団栄養食事指導(調理実習を含む)
入院栄養食事指導・入院集団栄養食事指導(調理実習を含む)
栄養相談室及び調理実習室完備集団栄養指導室有り
予約及び随時に管理栄養士を配置し対応している。
非常食 3食分
 
栄養管理室の取組み
栄養管理室の目標
入院中の患者さんの心地よさと1日も早い回復を願って、日々研鑽に努めます 。
 
病院食の満足度向上に向けた取組み
・行事食・献立紹介
・選択食紹介
臨床における栄養管理室の取組み
・摂食嚥下障害患に対する嚥下訓練食紹介
・褥瘡対策チームのメンバーとしての取組みの紹介
・栄養指導の実際の紹介
自己研鑽としての取組み
・自己研鑽の一部の紹介
今後の取組み
・臨床の一員として患者さんのホスティーを追求する
・「食」を通じ地域に密着し住民の健康づくりを発信する
 
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